What a small world it is!!!【Rapsodia*】

“Let's Go Fever Time!”



わぁあああい ゚.*:.。..。.:*.゚ヽ(゚∀゚)ノ・゚゚・*:.。..。.:*

カモン!!

CHUCHUCHUCHU☆CHUるCHU♪
CHUCHUCHUCHU☆CHUるCHU♪
CHUCHUCHUCHU☆CHUる☆CHUCHU! (ave;newパラダイス!)

(゚∀゚) LOVEりたいっ! (゚∀゚)ノ キュンキュン!

CHUCHUCHUCHU☆CHUるCHU♪
CHUCHUCHUCHU☆CHUるCHU♪
CHUCHUCHUCHU☆CHUる☆CHUCHU!

(゚∀゚) エンジェルらいくに (Fever Time!)
(゚∀゚) LOVEりたいっ! (゚∀゚)ノ ハイハイ!

エンジェル☆らいくにLOVEりたいっ!! / ave;new feat.あべにゅうぷろじぇくと


らーぶりたいっ らーぶりたいっっ!!!

消えそうな気がものすごくするので、チェックはお早めに!

ん~、元気出るわ~!!!!


明日、明後日といとこの結婚式に出席する事になってるので、

富山まで行ってきまー

はじめての結婚式...ドキドキ

The dream that boy going over the Milky Way thinks of.

昨日はrockに連れられて、お茶会@ココロカフェに行ってきました


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ドリンクをつけても比較的安価な上に結構なクオリティなので、
ふらっとスイーツをつつきに行くには最適


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ティラミスはボリュームが結構あったけど、
ぺろっと食べられる美味しさでかなりオヌヌメ


いらっしゃってたほとんどが自分より年上のover30な方々だったので、
だいぶ自重気味でしたよっと

っつーか、普段会うスレの皆とはひと味もふた味も違って、
いろいろと遠慮のないことといったらwwwwwww

自分もしばらくしたら、あぁなるのかすら´ω`


そういえばまた俺のくちびるを見て感心してたなぁ

なんか「吸い付きそうだね」とか…w

自分じゃよくわからんのだけど、そんなになんかみりき的なくちびるしてる?俺?


今日は水曜の用事を終えて、今から家に一度に帰りまーす

そんでもって夜は西新宿に喜劇(?)見に行ってきまーす


ぁぁぁ、それにしても朝見たテッシンまじ萌えたわぁ

しかと脳内に刻まれたようで、目に浮かんでくるー

まずは小規模イベントで
コピ本とかCG集あたりから始めるといいんじゃないかなぁ

まぁ、同人に関しては俺より詳しい方々が何人かいるので、
そういった買い手目線からの感覚も参考にしてみてはいかがざんしょ




少年は夢を言う ロケットで宇宙へ行くと

誰も皆 彼の事を 馬鹿にして笑う

あぁ 少年は星を渡り銀河の果て
未だ見ぬ何かを求める夢を見る
無限の宇宙は彼にとって
憧れと希望

少年銀河 / トラボルタ feat. 鏡音レン・リン



こういうミディアムテンポなバラードはいくら聴いていても飽きないなー

この歌を糧にしつつ、新天地でも自分は頑張っていこうと思えたのでした

憧れや希望は自分にとっての無限の宇宙ってことで、ね

A boy came to my home !!!

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レン 「マスター、はじめまして! 鏡音レンです!!」

俺 「うんうん、こちらこそはじめまして!」


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レン 「今日からよろしくお願いしますね!」

俺 「お姉さんのミクもいるから、安心するといいよ」

レン 「わぁ! そうなんですか!! 嬉しいなぁ♪」 


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レン 「オレ ミク姉さんと同じ最新型で、
歌歌うのすっげー得意で大好きなんですよ!」

俺 「も、申し訳ない!!
君のマスターはそういう才能に長けていないので、
歌わせてあげる事ができないんだ...
まぁ、その代わりと言っちゃ何だけど、
部屋にいるときはほとんど音楽を流してるよ!
それで我慢してもらってもいいかなぁ?」

レン 「構いませんよ!
どんなカタチであっても、歌に触れられてさえいられれば、
オレたち VOCALOIDは幸せですから!!」

俺 「...なんて健気な子だ」

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俺 「じゃあ、とりあえず後ろ向いてみようか」

レン 「え? 後ろですか?? マスター、これでいいですか???」

俺 「イイヨイイヨー」

レン 「......」


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俺 「じゃあ、次はこのポーズ」

レン 「え、あの、マスター...?」

俺 「⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン」

レン 「ちょっ、マスターってばぁ!!!」

俺 (ちっ、パンツ履いてるかどうかわかんねぇし)


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レン 「もぉぉ マスターってば! いきなりヘンな事させないでくださいよ!!」

俺 「あははw ごめんごめん! いや、レンがどーなってるのか気になってさぁ」

レン「...もう マスターってばぁ...」

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俺 「じゃあ、今度は! レンくん、そこに横になってごらん?」

レン 「え、ええ??」

俺 「あれ? レンくん、なーに恥ずかしがってるのかなぁ?」

レン 「はっ、恥ずかしがってなんかないですけど...!!」

俺 「そんなにほっぺた赤くしてるのに?」

レン 「だって、だって... マスターがそんな目で... じっと見てくるから...ぁ」

俺 「んー、さすが最新型! よーっくできてるねぇ!!」

レン 「え? あ...??」

俺 「いや、俺は一緒に寝ようって思っただけなんだけど...wwwwwww」

レン 「!!!!!!!」

俺 「れーっんくーん なぁにを考えていったのかなぁ?w」

レン 「まっ、マスターの馬鹿ぁ!!」

俺 「って! キーボード投げるなんて反則だぞ!」

レン 「あんまりオレを怒らせないでくださいね(#^ω^)
マ ス タ ー ?」

俺 「え?? ま、まさか...」

レン「ええ、いつでもロードローラー呼べますからね オレ^^」

俺 「あああああああああああああああああ
それだけはご勘弁をををををををを!!!!!!!
っつーか、窓の外からなんか音してるし!!!!!」

レン 「わかればいいんです! わ か れ ば !」

俺 「orz マスターに手厳しいなぁ...」

レン 「オレと双子のリンは、VOCALOIDの中でも扱いが難しいですからね~?
マスターに扱えるかどうかは、マスター次第です^^」

俺 「うううう.....
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!」


以上、ねんどろいど 鏡音レンが手に入り、
浮かれに浮かれているごもくが
脳内妄想の限りをお送り致しました。

お口直しに、こちらをどうぞ!

コメント非表示 推奨で
歌詞の縦読みをしてみてください。



ツンデ恋歌 / れれれP feat. 鏡音レン





※ちなみに、レンきゅんはこの後スタッフが美味しく頂きました

His characteristic demonstrating.

今日 rockと会ってたのですが、この記事はそこから始まりました


俺 「あー、ローソンに支払いしにいかなきゃ!!」
rock 「なんで?」
俺 「ほら、ねんどろいどの初音ミク持ってるじゃん?」
rock 「うんうん」
俺 「あれの鏡音レンを予約しておいたからさー♪」

rock 「え、マジで!?

俺 「マジマジ でも、なんでそんなにビックリするの?」


rock 「いや、だって... クリスマスプレゼントに、と思って
俺も予約しておいたから...」

俺 「(  Д ) ゚ ゚  

    (  Д ) ⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒...。....。コロコロ


付き合い始めて、もう1年半
ウチの相方 rockが本領発揮したようです...

あるぇー、こんな教育したつもりないのになー??
と、いう訳で、次回はねんどろいど 鏡音レン てんこもりでお送りします

Rain on us in the town.



VOX(Original MX) / shu-t P feat. 初音ミク・MEIKO


ゴリゴリのダンスビートとねじ曲げられたシンセに毎回首ったけ!


本日も非常にたのしゅうございました。


・のっけからスライディング土下座 すいませんでした
次回からもこういう事のないように気をつけます

・寒かったね 雨、若干うざったかったね

・下唇が厚い人は愛されてる証拠だとか

・牡蠣苦手だったけど、あの生牡蠣はさいこーにウマウマでした

・自分まだ25ですが、もうアラサーである認識をしました

・渋谷 ー 原宿間がぶらつくのに、さらに楽しい区間になりました

・人が旨そうにメシ食ってる表情っていいよね

・ニコニコで見た水樹奈々のPV見てて、
思わず笑ってしまった場所があったのは俺だけでいい

・こう考えると独りで時間を過ごすの、しばらく前に比べて苦手になったもんだ
(独りでも時間は潰せるけど、やっぱ物足りなく感じる)

・横浜も決して悪くないけど、やっぱ都内にはかなわないなぁ

・家に帰ったら、カービィのDS 弟が買ってきてた
(ミニゲームだけじゃなくて、DXもそのまんま移植されてるんだってさ)

・弟の写メ、どうやって撮ろう???

・コミケを蹂躙する時が来たら、呼んでください 売り子がんがるお

・あ、結局スイーツフォレスト行かんかったね


こんなとこかなぁ

またの機会の際には、よろしくお願いします

“Laugh off a dear desire. ”




答えが欲しくて いつも探してたの
不安に駆られて泣いてた日々

シアワセノシグナル / Aether_Eru feat. 初音ミク


いつも いつでも 答えを探してしまうけれど

その度 その折 不安に駆られていたとしても

それは次へのステップへあがるため


だけど大丈夫だよ 君は独りじゃない

悲しい過去も全部 笑い飛ばして

シアワセノシグナル / Aether_Eru feat. 初音ミク


そうなんだ 僕の周りにはたくさんの人がいて

ただそれを忘れがちで ただそれを振り返ればいいだけで


溢れ出す涙は風がぬぐって 乾いた心癒すから

流れ行く雲の間に差し込む陽射し 明日を照らして空へと導く

シアワセノシグナル / Aether_Eru feat. 初音ミク


見方と考え方を少し変えれば

良い事も悪くなるけれど でも 悪い事も良い事だって 思えてくる

だから 悲しんだりしない

これでよかったんだって まぶしかったあの日々を 誇らしく思う

たとえ独りよがりだったとしても

いつまでもここに留まっているの 決して好ましい事ではないから


この声が君に届くように 響け幸せのシグナル

シアワセノシグナル / Aether_Eru feat. 初音ミク


直接届くってものでもないし 目に見えるものでもないけれど

なんとなくわかる わかるよ

きっとそういうことなんだよね

The meaning of the fate was too light in the word.

前とネタがちょっと被るけど、まぁ、結果オーライで


続きを読む

Under the blank afternoon.

美容室に行こうと思ったけど、予約が取れなかった


だから、頼まれていたポスターを一枚作り上げて

ニコニコのランキングをチェックして、マイリスのはしごとかしてみたり

少し眠くなってきたら、ベットの上で毛布にくるまれてうたた寝


あんまりお腹が空いたもんだから、近所のラーメン屋さんで軽く暴食w


そんな予定のない一日でした



初めて君を見た時から一目惚れしてたよ
運命だねなんて言葉じゃ軽すぎた

Love it / Clean Tears feat. 初音ミク

(御視聴は右のブログパーツからどうぞ)
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横浜の中心部から低っくいアンテナを
張り巡らせてお送りします...

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